群馬県前橋市にて「ドアの開け閉めが大変」ということでご相談があり、ドアの蝶番交換とドアのカット・調整の工事をさせていただきました。
ドアの開閉の修理の仕方を紹介します。
お家は立派なログハウスでした。
修理の仕方
□ドアの蝶番交換
□ドアのカット、調整
□ドアのカット、調整
ドアの開閉が悪い時のほとんどの原因は、蝶番が垂れてきてドア枠に当たったり、ドアの下側が床にこすれることで悪くなってきます。
フローリングに傷がついてしまったり、ドアに傷もついてしますので早めに修理をおすすめします。
また、蝶番の交換やドアの調整で一日で修理が可能なことがほとんどです。
フローリングに傷がついてしまったり、ドアに傷もついてしますので早めに修理をおすすめします。
また、蝶番の交換やドアの調整で一日で修理が可能なことがほとんどです。
工事写真
床が持ち上がってきているのではなく蝶番が垂れてきて床にぶつかっている状態でした
1Fトイレのドアは床にこすれているだけでなくドア枠にもぶつかっていてドアの開け閉めが大変になっていました。
蝶番を交換しただけでは床にこすれる場合もあると判断、床との隙間もカット調整でもう少し広くしようと提案しました。
今回は2階、1階のドア蝶番の交換とドアのカット調整ををして修理をすることでご依頼いただきました。
蝶番交換は、蝶番を取り付けする場所を加工することもあり、簡単そうに見えますが技術のいる作業です。
ドアも取り外すとわかるのですが、とても重たいので注意が必要です。
ドアの種類によってはドアの交換が必要な場合もあります。
ドアに関することでご相談等あればお気軽にご連絡ください。